4号機と私、5、4、3、2、1

相性ってあると思いますが4号機時代は
リプレイの連続にボーナスを絡める
機種も多かった時代です

そのころ私はキングオブリプレイと
灰人仲間にいわれほど、リプレイに
関するヒキが異常なほど強かったの
です

そんな時、伝説の機種「北斗の拳」
に隠れて、あの藤商事から名器が
誕生してました
その名も、「サンダーバード3


出会いは最低
でもあなたを知るたびに
私はあなたに深くはまってしまった
もう、この甘い罠から抜け出せない

そんな台

最初解析出る前は何でストック機なのに
こんなに128以内の連チャン弱いの?
モード式?なんて思ってました

が、なんといっても、この台の魅力
この台の唯一の見せ場を搭載していたのです
それは

reg後の128~256


サンダーチャンスと思った人rb
山田くん座布団全部持って行って~


まあ、確かにサンダーチャンスは熱い
reg引いてもまだ勝負できる感はかなり
救いのあるシステムです

しかし、この当時に明確なゾーンを
設けるという英断をやってのけた
藤商事

何よりも5号機かと言わんばかりの、
散りばめられた設定推測と朝一判別

何もかもがハイエナに優れた
システムを持っていました

reg後128~256
この区間、振り分けが全体の40近く
あり、さらにキンパル全盛期でみんなが128で辞めていくので完全に
一人無双でした

どれだけ無双してたかというと、
前日チェックした台のストック
飛ばされたりされました
まあ、断末魔あげたのは別の
サラリーマンだったので助かった
のですが。
朝一から打って天井抜けてるさまは
恐怖映画を見ているようでした

相当ゲーム数打ってるので色々な修羅場も経験しました。
reg当選した常連の893にコインあげたら、兄ちゃんにやるよと言われ、そこから打ったらサンダーチャンスbig11連
かまして、震えながら打ってたり
(893さんは帰ってた)

あまり知られてないのですが、カウントダウン演出は前兆も兼ねていて、ヤンキーがシャッターしまってハズれたと思い即辞めした台を座ったら
ベットで復活して、背中に張り付かれ
たり(ガン無視してたら、4連目には
いなくなってました)

まあ、だれしも思い出深い台は
一台あると思うのですが、この台は
第一次灰プロの時期を一番支えて
いただきました
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